2012年10月17日 水曜日

魯山人の愛した鮎

 

鮎の思い出は、幼い頃父親と一緒に広島の沼田川で、投網漁をやっていました。

先日、魯山人の愛した酒匂川で、今シーズン最後の鮎釣りをしました。

今回は、『転がし釣り』で、8本~10本くらいの針の付いた仕掛けに、重りを付け、

岩の間を転がし、鮎を引っ掛ける釣りです。

エサも囮も何も付けない引っ掛け釣りは、初めての釣りで、

最初は戸惑いましたが、釣れた時の竿のしなりは感動モノでした。

子持ち鮎は、圧力鍋で煮て、美味しく頂きました。

来年は、友釣りに挑戦したいです。

Je suis alle pecher du poisson qui a appelle Ayu.

C’est un poisson de rivier qui monte le courant et descend une seule foie dans ca vie.   

il meurt au bout d’un an .

Pour l’attraper , il faut lanier le ligns autour des  pierres pour accrocher.

Pas besoin d’appat!

C’est  un pecher tres special.

massa

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